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23:59
posted by Killer Queen
漫画(I"s)
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I"s完全版 05・06

I"s完全版 05・06

I"sの完全版の5巻と6巻です。発売から一週間以上経っていて今更感満載ですが、軽く感想でも。



5巻の表紙はいつきで、6巻は泉です。個人的には5巻の表紙のいつきが好きですね。まぁ、泉も良いんですけどね。そして、今回で完全版も半分が発売されましたね。5巻と6巻を読んでも思うんですが、やっぱりI"sは良い作品です。前も書きましたが、ホント連載当時に殆ど読んでいなかったことが悔やまれますよ。


●05

伊織が騙されて襲われたところを、越苗と一貴が助けるエピソードから始まります。それから、新入生ようこそパーティーの実行委員に伊織と一貴が選ばれ、その話し合いも兼ねてナミの家で合宿することに・・・って感じで話が進んで行きます。一貴と伊織が王様ゲームでキスしたりなどいろいろあり、結局は寺谷が脚本書いた劇をすることになる・・・といった感じで5巻は終了。それから、いつきがアメリカに帰国しました。いつきが居なくなるのは残念ですよ。・゚・(ノД`)・゚・。
5巻は、いつきがアメリカに帰るって話をするところが個人的には、なんか目頭熱くなりましたかね。なんでか分かりませんが、いつき絡みの話は泣けるんですよねー。伊織みたいに自分の気持ちを言わないというか、はっきりしないことも無く、かといって必要以上にガンガン来るわけでもないってところがいいのかもしれませんね、いつきは。


●06

6巻は何と言っても四人目の”I”である磯崎泉の登場でしょうね。タイプ的には、いつきをもっと積極的にしたタイプって感じでしょうか。6巻は一貴が寺谷に騙されて女湯に入って、そこを伊織に見られたり、夜の学校で伊織にキスしようとしていきなり殴られたりと一貴にとっては災難のようなことが続きましたが、泉の出現によって、少しは浮かばれたんじゃないでしょうかw
今後、泉が一貴にどれだけ関わってくるのかって所が見所の一つですね。個人的には、泉のような娘は嫌いではないので今後もどんどん出てきてくれることを期待。表紙の水着姿もいいですなw


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